シミウスジェルの口コミ【効果の写真が大変なことに…!】

【本当に最善策?】シミは皮膚科で治すのが良いの?

2017年05月16日 05時01分

シミを治す時に一度は考えるのは皮膚科で治すということではないでしょうか?

シミウスジェル 皮膚科

皮膚科で治した方がいい場合とそうで無い場合があるので、状況によって区別していきましょう。

 

シミを皮膚科で治す

まず、シミを皮膚科で治すメリットとデメリットをご紹介します。

 

シミを皮膚科で治すメリット

メリットは下の通りです。

  • 比較的短期間で治すことができる
  • 市販薬で治らないものも治すことができる
  • 医療行為なので安心

 

濃いシミや、そもそもシミと勘違いしているものは、市販薬で治すのは難しいです。

なので、皮膚科という選択肢になってきます。

 

シミを皮膚科で治すデメリット

デメリットとしてはこちらです。

  • コストがかかる
  • 皮膚科に通う手間がかかる

 

まず、料金の負担が大きいというのが一番のデメリットでしょう。

一部(1cmくらいのシミ)で4〜5万円程度かかるので、範囲が広かったりすると、さらにかかってしまいます。

また、一度でシミがなくなる場合は少ないので複数回通わなくてはいけないという手間もかかってきます。

 

皮膚科でシミを治すべきシーンとは?

コストが問題なく払えるという人は、

皮膚科でシミを治してしまって問題ないと思います。

できればコストをあまりかけたく無いという人は、一度、シミウスジェルなどを使ってみて、ダメなら皮膚科にお願いするというかたちが良いかもしれません。

ただ、そもそも皮膚科でしか治せないシミもあるのでそこは押さえておきましょう。

 

皮膚科でしか治せないシミとは?

皮膚科でしか治せないシミを覚えておいてください。

下の二つが皮膚科でしか治せないと言われているシミです。

 

・太田母斑

厳密にいうと、シミではなくアザなのですが、メラニン色素が増殖することによってできてしまいます。

生まれつき、思春期からできることが多いようです。

 

・肝斑

女性に多いシミです。目の下から頬にかけて広がるシミになります。

女性ホルモンや肌に与えられた刺激が原因でできてしまうことが多いようです。

 

シミウスジェルでも治せるシミとは?

逆にシミウスジェルでも治せるシミは下のようなものです。

 

・老人性色素斑

一般的にシミと言われる一番多いシミです。

 

・雀卵斑

別名そばかすです。遺伝でできる人が多いですが、紫外線で悪化もするシミになります。

 

・炎症後色素沈着

ニキビが治った跡に色素が沈着してしまってできるシミです。

これらの場合には皮膚科に行く前に、最初にシミウスジェルを試してみるというのも良いかもしれません。

 

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